アシュタンガヨガポーズ 解説編!!/福岡市・東区・三苫・YOGA・SUP・RUN・FITNESS

2018年1月18日
アシュタンガヨガポーズ 解説編
プラサリータパドッターナーサーナ
A,B,C,D
(脚を開いた前屈のポーズ)
①脚の強化(太もも、ハムストリング、ふくらはぎ)
②背骨、腰、首を伸ばす
③Cのポーズ(3番目)は、特に肩、肩甲骨周りを動かし、柔らか くする。
④A,B,C,D全て開脚の状態での前屈 = 股関節、鼠径部を伸ばし、柔軟性を深める。
⑤頭を下に向ける(逆転する)ことで、脳を休ませる。
⑥前屈の時、お腹への意識(バンダに意識)をして呼吸をする
→内臓を刺激し、消化機能を高める。
⑦吐く呼吸で、下へ倒す
    吸う呼吸で、上へ起き上がる
prasarita =伸ばす
pada = 足
uttana = しっかりと伸ばす
asana = ポーズ
 
ヨガインストラクター Rie

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